病院・受診

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猫を病院に連れていき嫌われた時の対処法は?嫌われない方法とケア方法は?

我が家は保護猫3匹と生活をしていますが、3匹いれば性格もバラバラで見ていると楽しいです。 動物病院へ連れて行ったときなど一番上の女の子は気が強く診察台から逃げようとし、捕まえると動物病院の先生に攻撃をしようとします。 真ん中の男の子は内弁慶なので診察台の上で固まったまま動かずにおしっこを漏らしたりします。 一番下の男の子は一番人懐こいので動物病院の先生にゴロゴロと喉を鳴らしすり寄っていきます。 家に帰ると一番上と一番下は通常運転なのですが、真ん中の子は1週間姿を見せてくれなかったりします。 そういう時の我が家の方法をご紹介したいと思います。
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猫が虫を食べても大丈夫なの?危険な虫と応急処置は?

掃除していても家の中に虫が出てきてしまうことがありますよね。 そんなとき皆さんの猫たちはどうしていますか? 遊んだり、追いかけたり、はたまたそのまま食べてしまうなんて子もいるのではないでしょうか? そんな姿を見て「虫なんて食べてしまって大丈夫だろうか?」と心配になってしまうことも! 今回は猫が虫を食べることに関する疑問を解決すべく、 ・そもそも虫を食べても大丈夫なのか ・猫にとって危険な虫は? ・猫が虫を食べてしまったときの応急処置 この3つをご紹介したいと思います!
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猫が布団で寝てる時だけ足を噛む時の対処法は?原因と予防法は?

普段はあまり噛んでこないのに、布団で寝ている時だけを狙ったように猫が噛んでくると、何かしたかな?と、不思議な気持ちになりますよね。 寝ている時に噛まれると、身構えていない分、痛いやらビックリするやらで、飼い主さんも困ってしまうと思います。 猫が布団で寝てる時だけ足を噛む時には、どんな対策をするといいのでしょうか? 原因や予防法についても調べてみました。
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猫が脱走して家に入らない時の対処法は?原因と脱走しない為の予防法は?

脱走した飼い猫の姿が見つかった時には、嬉しくて、すぐに近づいて猫を抱きかかえようとしますよね。 ですが、当然、飼い猫も駆け寄ってくると思っていたのに、またどこかへ逃走してしまい、追いかけっこ…なんて事態になる飼い主さんも多いようです。 猫が脱走して家に入らない時の対処法は、どのようにすればいいのでしょうか? ...
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猫が水を手でかく理由は?対処法と手を入れてしまう時の予防法は?

我が家は保護猫3匹と一緒に生活をしています。 一番下の末っ子の男の子は水遊びが大好きです。私が洗面所に入ると必ず一緒に入ってきて洗面台で頭から水浴びをしながら、左手で水をすくいペロペロと舐めています。 キッチンで洗い物をする時も流しの中に飛び込んできて同じく水をペロペロと舐めています。毎回床は水浸しになってしまいます。 ...
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猫の早起きで鳴く時の対処法は?理由と予防法はどうすればいい?

猫が早朝から起きていて、走り回ったり鳴いたり噛まれたりして起こされてしまう… なんて悩んでいる方は多いのではないでしょうか。 猫によって鳴き声の大きさや高さにも違いはありますが、 子猫の頃なんてとても高い音で鳴くものですから近所迷惑を考えたりすると...
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猫の鼻が濡れていないのは心配ないの?乾燥する原因と予防法は?

猫の鼻は濡れているまではいかないものの、 湿り気があるのが基本となります。 「え?うちの子湿ってる気がしない」と 思われた飼い主さんもいるかもしれません。 湿っているのが普通なんて言われてしまうと 鼻が乾燥しているのにはなにか原因があるのか、 病気ということもありえるのかなど心配になってしまいますよね。
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猫が茶葉を食べてしまった時の対処法は?応急処置と症状は?

カフェインは猫にNGと聞いたことはあるでしょうか? お茶やコーヒーなどに含まれるカフェインは、猫にとって中毒症状を起こさせてしまうんです。 今回は、茶葉を猫が誤って食べてしまった時の対処法や応急処置についてまとめてみました!
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猫の花粉症の症状は?治療方法と予防法は?

人間にも花粉症ありますよね。鼻水ズルズル・・・涙目・・・とても辛いですよね。 私も花粉症で毎年マスクや薬が欠かせません。 我が家は6匹の猫ちゃんがいます。 猫って花粉症になるのかしら?毎年疑問に思っていました。 結論としては、なんと猫ちゃんも花粉症になるのだとか。 しかも毎年花粉症になる猫ちゃんは増えているのだとか。 人間はマスクで予防できますが猫ちゃんはどうやって予防したらいいのでしょうか。 この記事を読んでいただいて少しでも参考になれば嬉しいです。
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猫がココアを舐めてしまった時の応急処置は?病院へ行く目安と中毒症状は?

人間にとっては体に良いと言われているカカオですが、猫ちゃんにとっては中毒症状を引き起こす物質です。 カカオに含まれる『テオブロミン』という成分が中毒症状を引き起こします。(カフェインも同類の成分です) テオブロミンは肝臓で分解するのですが、猫ちゃんは分解速度が遅くその為に中毒症状を引き起こしてしまいます。 猫ちゃんが空腹でココアを舐めてしまった場合、消化吸収が活発なため発症を早めることもありますので注意が必要です。 ではそんなココアを舐めてしまった時の応急処置や病院に連れて行く目安などを見てみましょう(/・ω・)/
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